取扱いブランド |
| TREK | TREKは1976年にアメリカで創業したスポーツバイクの総合ブランド。自転車に詳しく無い方でもスポーツニュースなどでご存知でしょう。あのツール・ド・フランスで1999年〜2005年まで7連勝と言う偉業を達成したランス・アームストロングにバイクを供給し、現在は2007年のツール・ド・フランスに続いてジロ・デ・イタリア、ブエルタ・ア・エスパーニャと3大グランツールを制覇したアルベルトコンタドールへバイクを供給する世界のトップブランドです。業界最高の開発力、技術力で常に他社の一歩も二歩も先を行き、生涯保証のフレームなど、そのクオリティーの高さは抜群です。全てのスポーツバイクはTREKを基準にすると良いと思います |
| KLEIN | アルミパイプの専門家ゲイリークラインが創始者。最近は極太のアルミフレームが各社から発売されていますが、そもそもの原点はここにあります。アルミパイプへの拘りは今でも変わらず、現在最強のZR9000はTREKの上級モデルにも採用されています。KLEINの魅力はパイプだけでなく全てハンドメイドで作られるフレームの溶接や仕上がり、そして手間のかけられた塗装の美しさはまさに走る芸術品。いつかは所有したいと思う憧れの自転車の一つです |
| GARYFISHER | その名の通り70年代にゲイリーフィッシャーが起したブランド。この人達がビーチクルーザーにゴツゴツタイヤとギヤを取り付けた改造車で山を下っていたのがMTBの始まりの為MTBの父とも呼ばれています。おもいきったカラーリングの物が多く、BETTYちゃんをあしらったり、車名も砂糖だったりケーキだったり...次期モデルもスペックより新規格や名前が楽しみ!!コンセプトは 「自分が乗りたい自転車しか作らない 」。殆ど趣味の延長でやっているような感じですね。説明も 「気持いい 」とか 「ハッピー 」とか、そんなのばかりで 「自転車売る気あるの??? 」と言う感じのカタログですが、見てるとフィッシャーの自転車が欲しくなります。(お金を出して買っても良いくらい手元に届くのが一番の楽しみ!!)ひとまずそれは置いといて、UCIの規定もクリアした29インチホイールを装着したモデルや女性専用設計のMTBやトップチューブを長めに採ったジオメトリーなど楽しい企画が盛り沢山です |
| R&M | 折りたたみ自転車の代名詞とも言われるBD-1を世に送り出したブランド。 ダルムシュダット工科大学在籍中のマーカス ・ライズとハイコ ・ミューラーが 自宅のガレージでコンパクトで快適な自転車を開発する所から始まりました |
| BROMPTON | ロンドンの工場で1台1台職人が最終組立てまで丹念に仕上げるBROMPTONは エリザベス女王にTHE QUEEN'S AWARD FOR EXPORT ACHIEVEMENTを贈られた 英国の気品あふれるフォールディングバイクです |
| DIBLASI | イタリア南部のシチリア島で生産される無骨な折りたたみ自転車がDiBlasi(ディブラッシ)。 パンタグラフのように展開されるユニークな折りたたみ方式を変える事無く 1973年の発売から愛され続けているフォールディングバイク |
| GIANT | 本名は巨大機械工業。パイプの加工から設計、生産まで全て自社で行う言わずと知れたアジアのトップブランドです。各ブランドのOEMを現在も数多く手がけ技術力は抜群。生産台数も半端な数ではありませんからコストパフォーマンスに優れ、同じ値段であれば他社よりもワンランク上の自転車が買えてしまいます。98年頃からONCEへ供給を初め、現在はT-Mobileに供給し、ツール°フランス等各種レースでフィードバックされた技術が製品に十分反映されています。 |
| LOUISGARNEAU | オリンピック出場経験を持つカナダの元競輪選手 「ルイガノ 」 がブランド名です。その経験を生かして本国では各種スポーツウェアを中心に展開されてそのデザインセンスはルイガノのカタログをご覧頂ければわかります。ルイガノの自転車が日本で発売された当初はコンフォート系MTB中心の構成でしたが、激しく高いコストパフォーマンスや軽量なXC系MTB、シンプルでお洒落なデザインのフレームが人気を集め当店でも非常に人気の高いブランドです |
| GT | 1973年、カーマニアの男がガレージで息子の為にBMXを作りはじめたのが始まり。抜群の耐久性と扱い易さが評判を生み、ゲーリー・ターナーの作る自転車が彼のイニシャルの 「GT 」と呼ばれるようになりました。その後、リチャード・ロングと出会い、全米のトップブランドへと掛け上がります。ハードテールMTBやBMXで現在も採用し続けられているトリプルトライアングルフレームと言う独特なフレーム形状は抜群の剛性を持ち、第一次MTBブームの時からゲイリーフィッシャーと人気を二分する老舗です |
| FELT | オートバイモトクロスのエースメカニックとして有名になった Jim Felt(ジム フェルト)はJohnny O'Maraのトレーニング用としてトライアスロン用のフレームを作製。その後イーストンスポーツのプロダクトエンジニアとして数々の功績をもらたし、 2001年にFeltを立ち上げ、トライアスロン用だけではなく、全てのスポーツバイクを扱う総合ブランドとしてドイツとアメリカを中心に世界各国で展開しています。 |
| CIOCC | |
| DMR | 『DMR』は、ジャンプやフリーライドなど、ハードにMTBを楽しむ人のために立ち上がったブランド。高級志向ではなく、「壊れないもの」「ライダーが必要とするもの」だけを、ライダーに届く価格で生産することをテーマに商品開発をしている。イギリスに本拠地を置きながら、今や全米でも人気を高め、各国のハードコアライダーの支持を集めている。買いやすい価格ながら、MTBらしいダイレクトな乗り心地を楽しめるクロモリスチールを使ったハードテールのジャンプ系フレームの人気ブランドとしても知られる。その他、多段変速のMTBをシングルスピードに改造するためのパーツも充実。 |
| DAHON | DAHONは、Dr.David Honがアメリカ・カリフォルニアのヒューズ・エアクラフト社で、レーザー工学の研究を行っていた1970年代に産声を上げます。ヒューズ・エアクラフト社では、後にNASAのスペースシャトルや軍需産業等に使われる、画期的なレーザー技術を生み出し、多くの重要な開発に成功を収め、米国特許を取得していました。しかしDr.Honはその画期的な技術も結局は戦争の道具にされる事にと危惧し、科学者としての良心が戦争の為の研究開発をする事に徐々に疑問を感じさせるようになります。そんな時にオイルショックが起き、多くの人がガソリンを求めて長蛇の列を作る光景を目の当たりにします。その中で、Dr.Honも同じように長時間並びながら、石油に依存して地球を汚し続ける世界に危機感を覚えます。 「移動手段として全ての要素を満たす自転車は折りたためる自転車しかない。そんな自転車があれば多くの人々が、自分自身にも地球にも優しい移動手段として喜んでくれるのではないか?それが地球の未来を変えるのではないか・・・」彼は自分の良心と向き合って生きる道を選択します。そして1982年、ついに輝かしい第一号機が世に送り出されたのです。その後、ジェネーブでの国際発明協会から銀メダルの受賞をはじめ数多くの賞を次々と受賞していきます。 Dr.Honは夢を共有する自転車メーカーを世界中で探しましたが、博士の画期的な自転車に対して大手の自転車メーカーは見向きもせず、自ら300万ドルの資金を集め台湾に工場を造り、1983年にはDAHONフォールディングバイクを自社で作り始めます。 |
| SMARTCOG | |
| STRIDA | |
| KONA | 1988年に誕生したKONAの原点は、今やマウンテンバイクのライディングスタイルのひとつとして認知されているカナダ「ノースショア」。ハワイのKONAにイメージをだぶらせたモデルネームや独特なデザインは、カナダ人の温暖な気候への憧れの表れでもあります。ノースショア独特のライディングスタイルを持つ、ダウンヒルモデルからリアルXCレースモデルシクロクロスバイクまで数多くをラインナップ、また最近ではロードバイクやクロスバイクなどアスファルトバイクの開発にも力を注いでいます。今では世界各地にKONAのレースチームが存在し、世界的に有名なライダーが数多く在籍し活躍しています。マウンテンバイクワールドカップ、フリーライドコンテスト、 USシクロクロスなどそれぞれカテゴリーはさまざまに展開しています |
| TNI | 95年に始まったこのブランドはロード系の超軽量パーツを次々と世に送り出し98年からはMTBの超軽量マグネシウムフレームを発売して有名に。チタンフレームなども非常に割安です。 |
| LOOK | フランス・ヌヴェールに本社を置くLOOK CYCLE INTERNATIONALは、1984年に業界初のオートマチックペダル「PP65」を開発、ベルナール・イノーによる5度目のツール・ド・フランス総合優勝に大きく貢献し、ペダルの常識を覆しました。フロントフォークを含めた初のフルカーボンフレームは1986年に投入され、グレッグ・レモンによりツール・ド・フランスの総合優勝を獲得。以後クリップレスペダルとカーボンフレームのパイオニアとして市場をリードして来ました。LOOK社のフレームによる2000年から3年連続のツール・ド・フランス山岳賞獲得、ステージ優勝、LOOK社ペダルによる数え切れない勝利の数々、496フレームによるオリンピックや世界選手権での金メダル獲得等で実証されています。 |
| MERIDA | GIANTと肩を並べる台湾の大手メーカー。国内大手メーカーや海外の有名ブランドの自転車を生産をしています。マグネシウム製品にも積極的で自転車だけではなく某ブランドノートPCの筐体も作っていたり。近年はクロスカントリーMTBのワールドカップやオリンピックで知名度をあげ、コストパフォーマンスは抜群で工場直販と言う感じの超お手頃プライス。 |
| OTAKE | |
| PROGRESSIVE | 株式会社杉村商店のスポーツバイクブランドが「PROGRESSIVE」。軽快車からスポーツ車で取り扱いは幅広く、パーツスペックのわりにリーズナブルな価格設定。 16インチで巨大なチェーンホイールを取り付けたミニベロや、リカンベントなど、大手メーカーでは手を出せない特殊な物もラインアップされており、人とは少し違う物に乗りたいと言う方に人気があります。 |
| PACIFIC | PACIFIC CYCLES (太平洋自行車) は、自転車に関する幅広い経験と徹底的な知識の為、「台湾の自転車産業の名付け親」や「自転車教授」とも呼ばれるジョージ・リンが1980年に台湾北西部の桃園縣で創業した自転車メーカーです。 単なる自転車のOEM工場ではなく、 100人のスタッフの中に20人ものエンジニアを抱える国際的なデザイナーワークショップとして世界中の40以上の有名なブランドの製造を手がけ、 Birdy、Tarutaruga、Carry MEなど、とくに変った形の自転車製造を得意とし、クオリティーの高さは台湾でも屈指の存在です。 |
| SCHWINN | 創業が1895年とアメリカブランドの中では一番歴史が長くFISHERが使っていたクランカーもシュウィンのビーチクルーザーを改造した物ですからマウンテンバイクはSCHWINN無しでは語れないのかも知れません。 |
| BRIDGESTONE | |
| PANASONIC | ママチャリからスポーツ車まで作る国産の総合自転車ブランド。MADE IN JAPANに拘りハンドメイドのチタンフレームもクオリティーが高く非常に割安です。また、プレステージを使ったクロモリフレームもオーダーなのにお買得。チタンフレーム以外はロードもMTBも非常にシンプルで無難な作り。目新しさはありませんが、長く付き合える自転車だと思います |
| MARUISHI | |
| SEIKO | |
| SHIKISHIMA |
| THOMSON | 航空機と自転車のパーツを作る100% MADE IN USAのブランド。ジョージア州メイコンにある工場で全て生産しています。CNCマシニング製法に30年以上の経験を持ち、航空産業に携わる工場が集まるメイコンの町でも有数の歴史あるメーカーとして知られます。トムソンの製品はkの立地条件を生かし、航空産業に使われる素材や技術を巧みに利用。繊細かつ高強度を誇るステムやシートポストなど厳選したパーツだけを作り出すスペシャリストです。その精度と美しさはトップレーサーのみならず、ひとつのパーツを長く大切に使うハイエンドユーザーまで幅広く支持されています。 |
| AMBROSIO | |
| ATI | |
| AVID | |
| AZONIC | |
| AVOCET | |
| BONTRAGER | |
| BETO | |
| CANPAGNOLO | |
| CHRISKING | 1976年、最初のヘッドセットはキング・サイクル・グループの創始者であるクリスキング氏が、過度なくらいに高精度を要求される医療機器製造業に携わっていた経験から生みだされ、1977年以来、医療、超短波、低温技術、航空宇宙などの業種の仕事をこなすうちにCNC切削技術、生産計画、デザインセンスなどのスキルを磨いていった。現在もその技術を駆使しての製品作りが続いており、自転車においてもっとも重要なハンドル周りの回転部分の信頼性を求めるライダーに絶大なる人気があるのは周知のとおりである。近年、寄付活動にも力を入れており、ピンクのパーツを購入すると代金の一部が「Susan G. Komen Foundation」に寄付されます。 |
| CONTROLTECH | |
| CONTINENTAL | ドイツ、コールバッハに本社を持つコンチネンタル社は、世界有数の総合タイヤメーカーで、創業1世紀以上の歴史に裏づけされた豊富な経験と開発力が現代へ脈々と受け継がれています。自転車用タイヤ生産の歴史は約110年に及び、総合タイヤメーカーならではの最新の生産設備と、厳格でいて繊細なジャーマン・クラフトシップを持つ経験豊かなスタッフ達の手により、 高品質なタイヤを生み出しています |
| CATEYE | 自転車走行の「安全と快適」の向上を目指して開発されたCATEYEのリフレクター、ランプ、サイクロコンピュータなどは、国内はもちろん世界的にも高い評価を受けています。 |
| DEFEET | 1992年、米国ノースカロライナ州で誕生したアスリートウェア専門メーカーであるDeFeet。異なる性質を持つ糸や織り方をそれぞれの部位別に採用したソックスは11年に及ぶ試行錯誤の末に完成したD e F e e t 社独自のもので、その優れた通気性や耐久性、フィット感により、ハイパフォーマンス実現を図るトップサイクリストからも支持されている。UCIの規定も、ソックスは当初ホワイトのみ許可されていたが、Lemond'sチームへ供給されブルーとイエローの鮮やかなソックスが評判となり、規制が緩和されたというエピソードもある |
| DIA-COMPE | |
| DAINESE | |
| ESSS | |
| FORMULA | |
| FOX | |
| MKS | 日本を代表するペダルメーカー。Ezyペダルを生み出した独自の発想は海外でも非常に評価が高く、常にペダルの可能性を創造し、高品質な製品を目指しています。 |
| GORIN | |
| GIRO | |
| HOPE | |
| HAYES | ハーレーのディスクブレーキなどでも知られるブレーキメーカー |
| HUTCHINSON | |
| IRC | 井上タイヤ |
| JAG WIRE | |
| LIMAR | リマールは、イタリアを代表するサイクル・ヘルメット・ブランドです。イタリアの有力ポリエステル・メーカー『MPE』が、89年に新分野開拓のために立ち上げました。自動車、コンピューター、住宅用資材など、様々な分野で使われている産業用化学製品の生産で、長年に亘り培った技術と資本を惜しみなく投入しています。すぐれたフィット感、頭が大きく見えないデザインなど、卓越した性能は、このようなバックボーンに由来しています。今や世界80カ国に輸出され、その安定した品質とデザインで好評を博しています。 |
| MINOURA | |
| MITSUBA | |
| MARUNI | |
| MICHELIN | |
| NAGAOKA | |
| ODYSSEY | |
| OGK | |
| OSTRICH | |
| ODI | |
| PANARACER | 日本を代表するタイヤブランド。製品ラインナップがとても広く、海外のプロチームもサポートし、あらゆるシーンで優秀な成績をおさめています。 |
| PROFILE DESIGN | |
| PARKTOOL | |
| PEARLIZUMI | 日本を代表する世界トップクラスのサイクルウエアーブランド。1950年、繊維の卸問屋「清水釿治商店」から始まったパールイズミ。現社長の清水弘裕氏の父親が始めたこの会社は、数十年後世界トップクラスのサイクリングウエアメーカーとなる。中学生の時に兄の競技用自転車のお下がりをもらった清水(弘裕)は、高校時代にはサイクリング部に所属し、アジア選手権の日本代表に選ばれる程になった。その時配られた大会用のユニホームを父に頼んで素材を改良し、練習着として着始めた。そのウエアが選手仲間の間で評判になり、「チームジャージーを作ってもらえないか」と注文が次第に入るようになっていった。評判が評判を呼び、そして会社は1963年にパールイズミと名前を変え、翌年からサイクルウエアの製造販売を開始することになる。1968年のメキシコ五輪では、日本選手が着用し、1969年に清水自身も入社。以後、実業団や日本代表選手だけでなく、多くの一般のサイクリングを楽しむ人たちが、快適に過ごせるウエア開発に明け暮れる日々を送り続けている |
| RST | |
| ROCKSHOX | |
| SAIKO | |
| SANDEN | |
| SHIMANO | |
| SELLE SAN MARCO | |
| SELLE SMP | SelleSMP社の創業は1947年。以来コミューターと呼ばれる、いわゆるミニサイクルやツーリング車のサドルを製造する老舗イタリアンサドルブランドとして歩んできました。サドルは、その全てがイタリアでSelle SMP社によって生産されています |
| SDG | |
| SRAM | |
| SIDI | |
| TOYO | |
| TANGE | |
| TRANZ-X | |
| TEKTRO | |
| TIOGA | |
| UKAI | |
| VERO | |
| VIVA | |
| VP | |
| WHITE BROTHERS | |
| WELLGO | |
| WTB | |
| ZEFAL |

