CarryMe DRS

CarryMe DRS

【商品名】 : CarryMe DRS
【価格】 : 89,800 (税別)
※ハイポリッシュは 99,800 (税別) です
【サイズ】 : 8inch
【カラー】 :
【個数】 :

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CarryMe DRSのカラー

CarryMe DRS
ブラックゴールドメタリック
CarryMe DRS
ブラックゴールドメタリック折りたたみイメージ
CarryMe DRS
ルナグレイソリッド
CarryMe DRS
ルナグレイソリッド折りたたみイメージ
CarryMe DRS
ディープブルーキャンディ
CarryMe DRS
ディープブルーキャンディ折りたたみイメージ
CarryMe DRS
ルージュピンクキャンディ
CarryMe DRS
ルージュピンクキャンディ折りたたみイメージ
CarryMe DRS
キャメルブラウン
CarryMe DRS
キャメルブラウン折りたたみイメージ
CarryMe DRS
ハイポリッシュ
CarryMe DRS
ハイポリッシュ折りたたみイメージ

仕様

CarryMe DRS
折りたたみ時サイズ:32cm (H) x 25cm (W) x 91cm (L)
CarryMe DRS
シートチューブをワンタッチで着脱でき、より操作性を向上しました。 たたむ時は、固定されているレバーを上げ、シートチューブを外し、広げる時は、シートチューブを倒すだけで自動で固定されます
CarryMe DRS
チェーンテンションをスムーズかつ確実に調整可能に。 チェーンアジャスターを使用せず、容易にチェーンテンションの調整が可能になり、合わせて、見た目のフォルムもすっきりしました。

CarryMe DRSについて

CarryMe DRS

現在発売されているワンマイルバイクと呼ばれる10インチ以下のタイヤを履いている「超小径折畳自転車」の中で、 携帯性、走行性能、安定性、剛性感、乗車ポジションなど、どれをとってもダントツ一位です。

さすが、変った形状の自転車を作らせたらピカイチのPACIFIC CYCLE。

リアエンド部分にコロが付いており、折畳んだ状態でコロコロ転がして歩けますから重量は殆ど気になりませんが、 8.6kgと非常に軽量です。折りたたみも非常に簡単で、縦長に置く事で地面に「A4」のスペースさえあれば収納可能です。

キャリーミーはワンマイルバイクの決定版と言っても良いです。ステッキのようにコンパクトに折り畳めますから、 電車やバスでの輪行も躊躇する事なくできます。

他の折りたたみ自転車では、電車の込み具合を気にして乗車時刻を調整したり、先頭・後尾車両に乗るようにしたりと、輪行も気を使いますし、 電車に乗っても自分は立っていないとならないのですが、どの席に座ってもキャリミーを股の間に挟めば他のお客さんの邪魔にはなりませんから、 電車で輪行が全く躊躇することなくできるようになります。

自宅から駅、駅から会社と言うような、毎日の通勤の足としても大活躍すると思いますし、 玄関先に置いておき、近所のお買い物に使用したり、10km程度の軽いサイクリングなど、 バラエティーに富んだ使い方ができるフォールディングバイクです。

CarryMeの折りたたみ

CarryMe DRS

折りたたみ時の寸法は 32cm(H) x 91cm(W) x 25cm (D)。

折りたたみも、組み立ても、たったの5工程。どなたでもなれれば10〜15秒で完了します。

フレーム最後部にキャスターが装着されますから、コロコロ転がして持ち運ぶ事ができるのですが、 重量も8.6kgと軽量な為、女性でも階段部分など楽に持ち運ぶ事が出来ます。

CarryMeの走行性能

CarryMe DRS

ミニマム級の選手がヘビー級の選手に挑もうとするような感じにはなってしまうのですが、 BirdyやBROMPTONなどの折りたたみ自転車と比べてしまうと、少しスキルと言うか、慣れが必要になると思います。

タイヤが小さく、ホイールベースも短い為、数百メートル試乗した程度では、「わりと不安定で走らないなぁ〜」と感じると思います。

ところが30分位乗って頂くと、ペダルの漕ぎ方や上半身のフォームだったり、キャリーミーを走らせるコツが分かってきて、ママチャリと同じくらいの速度で走れます。

スポーツ車でケイデンスを意識したペダリングをされている方であれば、12km/h〜15km/hでの巡航は楽勝ですし、 反対にキャリーミーを長期間使用していると、ロードバイクでの巡航速度が上がります。 普通は惰性で進まない事が小径車の欠点になるのですが、下り坂でもペダルをキチンと回し続ける事ができますから、チョイ乗り + ロードバイクのトレーニング用として購入される方も多いです。

ちなみに、ロードバイクを既にお乗りの方であれば、走れる速度はロードバイクの丁度半分ぐらいになります。

ただ、やはり車輪が小さく、ギヤも付いていませんから、サイクリングロード等、ずっと先が見える道を永遠に走り続けるのはあまり楽しくありません。 街中の景色を楽しみながらノンビリ走ったり、商店街などで食べ歩きしながら、ちょこちょこ脇道にそれてみたり、鎌倉や京都でお寺巡りをしてみたり、といった感じで、 歩くより楽に広範囲をお散歩できるアイテムと思って頂くと良いと思います。

CarryMe DRSのスペック

MODEL
CarryMe DRS
FRAME
アルミニウム
COLOR
ルージュピンク キャンディ / ルナグレイ ソリッド / ディープブルー キャンディ / ブラックゴールド メタリック / ナイルグリーン / キャメルブラウン / ハイポリッシュ
TIRE
8×1-1/4インチ
CHAINWHEEL
84t
SPROCKET
14t
BRAKE/F/R
フロント: サイドプル、リア: ドラム
SIZE
折りたたみ時: 32cm(H) x 91cm(W) x 25cm (D)
WEIGHT
約8.6kg

CarryMe MOVIE

Pacific CarryMe Solid Tire の折りたたみ方

2014 CARRYME motion graphics HD

CARRYME folding bike!